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9月30日(日) 

早くも9月も終わりということで久しぶりのわんこ日記。
あと三ヶ月で今年も終わりなんですよね。。。Σ(・∀・;)





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[ 2012/09/30 09:45 ] わんこ | CM(4)

9月27日(木) 

二日連続のNR7点灯。
それだけ今週はボラが低下してるわけで、イッテコイも頻発。
となればスキャってことでしばらくやってなかったスキャを久しぶりにちょこちょこと。
しかもユロ円も。
疲れるんですけど、効率はいいんですよね。

今朝のスキャだけ。
2012y09m27d_113236788.gif
やってたのは以前に書いたこの手法
ちょっとテンプレ違いますが。
ただ、このときの画像と比べても明らかにボラが小さいんです。
その分早めの撤退を心がけてますけど、こうやって昔の記事見るといかに一昔前のボラがすごかったかわかりますよね。
分足でこれですもの。
で、ゆろるとユロ円と並べて波がきれいなほうを選んで参戦。
もちろん波が出てないときは見送りで。
こんな感じで先週末からちょろちょろやってます。


今の日足ミドルライン付近かつ200日線かつ三角真ん中ってことでしょうがないんでしょうけど、しっかり動き出るまではこんな感じで遊んでようかと。


しかし、これ2年前ですか。
このくらいボラと波が出れくれれば楽しくなるんですけどね。
とはいってもリーマンみたいなボラは怖くてイヤですけどw
あのときは1分で100pipsとかザラでしたし。
ポン円とか一日のボラが1000pips超えとかねw



9月23日(日) 

すっかり雨とともに秋めいてきましたが、それと同時にわたしの体調もちょびっとだけ下り坂。
一年で一番体調のいい夏も終わりでちょっといやな感じ。
寝違えもあったと思うんですけど、これ毎年恒例の関節痛もあったみたいで。
先週一番つらかったのはもちろんその寝違えだったんですけどね。



月24日-28日週の為替相場は、根強いドル安やドル/円、クロス円での円買い戻しの圧力と、基本的なリスク選好相場の持続による円高歯止めをにらんだ展開となる。

前週の為替相場は大きく上下動した。週前半までは日銀の追加緩和期待や中国での反日デモの激化などにより、円全面安が進展している。日銀は19日にサプライズの大幅緩和を決め、いったんは円全面安が加速されたが、その後は「材料出尽くし」や欧米中銀に比べての「緩和不足」という反応を呼び、円が反発へと転換。根強いスペインの債務懸念や中国の政治経済リスク、世界株高や資源高といったリスク選好相場の過熱調整もあり、円高へと逆戻りする場面が見られている。

前週の日銀緩和により、9月からの欧米日の中銀による連続緩和は一段落となった。来週は改めて日米欧などの経済指標をにらみ、世界経済の減速の度合いを見極める展開となる。経済指標に一喜一憂の不安定な相場が続きそうだ。

このうち米国の指標については、25日の消費者信頼感指数や26日の新築住宅販売、27日の中古住宅販売成約指数などで改善が予想されている。一方で27日の耐久財受注や28日の個人支出は悪化が警戒されるなど、「まだら模様」の脆弱さをはらむ。
米国では株価に高値警戒感がくすぶっており、ちょっとした悪材料でドル安やリスク回避の円高が進む可能性が消えていない。

さらに日本では9月期末が迫る中で、輸出企業や機関投資家による海外収益や海外資産の本国回帰(リパトリーション)による円転圧力が残されている。便乗的な円高仕掛けとあいまって、9月末にかけての円高材料として警戒されるものだ。

ここに来て10月に日本で行われるIMF総会に合わせて、10月11日に東京でG7財務相・中銀総裁会議が開催される公算となってきた。日本は「議長国」の立場にあり、G7までは単独での円高阻止介入は困難という見方も浮上している。

一方で期末円高がピークアウトしていくと、需給円高の圧力は和らいでいく。世界の株価動向も欧米日の中銀による緩和強化に支えられた「流動性相場」は残存しており、過熱調整の範囲を超えた下押しを抑制しそうだ。

さらに欧州ではニ進一退ながらも、スペインやギリシャの救済策が進展してきた。過度なリスク回避自体は抑制されることで、現状からの円全面高の度合いも限られそうだ。
ドル/円、クロス円ともに外貨の高値圏では戻り売り(円の押し目買い)が警戒されつつも、外貨の安値圏では押し目買い(円の戻り売り)が入るという、緩やかな外貨の下値切り上がり(円の上値の切り下がり)という相場展開が注目されよう。




2012y09m23d_094059137.gif
日足ですが、38.2戻しでいったん反落で10日線まで。
この10日線のあたりって、5月に下抜けしたときのサポラインだったんですよね。
この位置より上で推移するのか下で推移するのかが分かれ道になるのかと。
あとはこの上下の三角トレンドライン。
しばらくはこの三角のなかでいったりきたりしそうなわけで。


先週は首と肩の痛みに耐えながら例の大事な十字線下抜け確認してからずっと売りしかやってなかったですけど、あまりいい動きはしてなかったですよね。
今の流れだとゾンビ通貨っぽいので売りなら早めの撤退っていうのが無難なのかも。





昨日から甥っ子ちゃんお泊り。
そしてこれからわんこたちの美容室。
2ヶ月ぶりの美容室。
予約しても2ヶ月待ちとかちょっとねぇ。。。
違うところ探してますが。
ちょっともっさりボサボサだったのですっきりして帰ってくるよー。



 



9月18日(火) 

今日は病院いく予定だったのですが、雨すごくてやめちゃいました。
今はいい天気でものすごく暑くなってますけど。

2012y09m18d_080854236.gif
いきなり日足ですが、この昨日の十字線、気になりますよね。
今クロス円中心に下落してますけど、この高安値気にしてます。
今の流れだとアジア時間は円絡みでしょうかね。

昨日はノートレでしたけど、この日足の形が気になったので簡単にですが更新。



9月15日(土) 

まさかまさかの(そうでもない?)QE3で素晴らしい上昇。
ちなみにQE1のときは2000pips上昇、QE2のときは1800pips上昇、そしてQE3は・・・?
1600pipsだとしたら1.45??

まぁ、そんな戯言はともかくとして日足見てみると、
2012y09m15d_111011085.gif
去年の5月高値からの38.2戻しがこの1.315あたりなんですよね。
そしてその高値からのトレンドラインがこの白いライン。
それにしても本当に9月になってからのこのトレンド、やっぱりゆろるらしいですよね。


で、その今週は珍しくホールドしてたのと、FOMC明けでの昨日の上昇で一回だけでした。
どうしてもいい形ないとなかなか入る気もしなかったわけで。
2012y09m15d_105416706.gif
ちょっと金曜の夜ってことでお仕事しながらのトレードだったんですけど、わたしの一番好きな形。
30pipsでとっととやめちゃったんですけど、やっぱりまだまだ上げてたんですよね。



この上昇で上記のとおりの38.2戻し、そして今年の2~4月のレンジ位置。
ちょっともみそうな位置でもあるし壁にもなりそう。
そしてその2~4月のレンジ高値が去年からの下落の半値戻しでもあるんです。
ちょっとオカルトっぽいですけどわかりやすいわけでw
この38.2戻しで止まるのか、半値戻しまでいくのか、半値戻しまでいったら上記の通りの1.45までいくのか、なんていろいろストーリーを考えてみたり。
まぁ、なんだかんだでいつもの形で入るだけなんですけどね。

それにしても本当に奇数月にトレンド出るというアノマリーは今年も健在ってことで。








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