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4月28日(木) 

もちろん昨日はFOMC前のもじもじで参戦せず。
今朝起きたら案の定なことになってましたけどw

で、朝一で久しぶりにトレード。
11時過ぎにもう一回チャンスあったみたいですけどもちろんそこは見てもいなかったです。
朝買って、途中で買い増しして、銀行いかなくちゃいけなかったんでOCOかけて出かけてたら無事決済できてました。
こういうほうが無難は無難なんですよね。
そのあとぐいぐいいってたのは気にしない気にしないw

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教科書通りの遅行線ブレイクともなった上昇。
やっぱり上昇は素敵な曲線描いてくれるので大好き。


2011y04m28d_174258895.gif
そのときの買い増し場面。
1分足でももちろんキレイなチャート。



今日は欧州時間、NY時間と期待できそうもないんで多分ノートレですが、一応スケジュール。

16:55 独4月雇用統計
17:00 伊4月景況感指数
17:30 香港3月貿易収支
18:30 南ア3月生産者物価指数
19:00 日4月外国為替平衡操作[為替介入]実施状況
21:30 米3月シカゴ連銀全米活動指数
21:30 米1-3月期国内総生産[速報]
21:30 米新規失業保険申請件数
21:30 ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁、講演
21:30 デュークFRB理事、講演
23:00 米3月中古住宅販売成約指数

米決算発表
マイクロソフト
P&G
モトローラ・モビリティ
ダウ・ケミカル
エクソンモービル
ペプシコ
バイアコム


重要イベント

21:30 米1-3月期GDP
(大雪などによる住宅低迷、資源・食料の高騰による消費伸び悩みなどが鈍化要因)
21:30 米新規失業保険申請件数
(資源高や日本の震災被害による部品供給の停滞などが、米国の雇用に悪影響)
23:00 米3月中古住宅販売成約指数
(厳冬の反動や春の住宅購入シーズンがサポート要因)

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4月27日(水) 

昨日は終始押し上げられてましたけど、今朝まさかのあの時間にストップ狩り。
昨日やってくれればよかったんですけどね。


で、昨日の画像。

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たまには全画面。
こんなのならモニタ一枚でもいけちゃいそうでしょ?w
先日の平均足テンプレに時間足ボリバンと遅行線追加。
これで天井買い底値売り回避と利確ポイントを探そうかと。
で、昨日はこの一回だけでしたけど、このあとのほうがチャンスあったみたい。

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ね、きれいすぎるくらい。

とにかくこうやってトレンド継続してるときにしっかり取っていかないといけないってことなんですけど、24時間はできないんでのんびりぼちぼちとやっていきます。



では本日のスケジュール。

17:00 伊4月消費者信頼感指数
17:00 台湾3月景気先行指数/一致指数
17:30 英1-3月期国内総生産[速報]
17:30 英2月サービス業指数
17:30 英3月BBA住宅ローン承認件数
18:00 ユーロ圏2月鉱工業新規受注
20:00 米MBA住宅ローン申請指数
21:30 米3月耐久財受注
22:00 加2月住宅価格指数
23:30 EIA週間石油在庫統計
25:30 米連邦公開市場委員会[FOMC]政策金利発表
27:15 バーナンキFRB議長、記者会見

時間未定
独4月消費者物価指数[速報]

国際通貨基金[IMF]、中東・北アフリカなどの経済見通し発表

米決算発表
スターバックス
ボーイング
コーニング
イーベイ
ムーディーズ
コノコフィリップス
アフラック
オールステート


重要イベント

17:30 英1-3月期GDP(速報)
(予想外に低迷した前期の反動増が波乱。ただし、2月以降の指標は伸び悩み)
21:30 米3月耐久財受注
(前月の下振れの反動増も。航空機の受注増加や四半期末のテクニカル要因が上振れ支援)
時間未定 ドイツ4月CPI(消費者物価指数)
(資源高が上振れと追加利上げを支援。前年の大幅上昇の反動減や、ユーロ高による物価抑制効果が下振れ波乱)
深夜1:30 FOMCが結果と声明を発表、その後にバーナンキFRB議長が会見
(景気慎重見通しによる低金利長期化の示唆がドル安要因。反対に一段のドル安・資源高によるインフレに警戒感を示すと、サプライズのドル高波乱)


ポン様の日でもあるし、FOMC控えてるので本日はお休みの予定です~。
大きく動けば考えますけどw



4月26日(火) 

なんだかんだと言っても結局昨日はレンジ内での動きでした。
ゆろるに関しては欧州時間だけそれなりでしたけど、大きく動くこともなく。

というわけでその欧州時間でちょこっとだけ。

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先日書いた記事のテンプレでトレード。
時間足でも上抜けしてきてたので押し目で買い。
ただ、基本レンジ内なので本日高値ブレイクしたところで撤退。
このあとはいったん落ちてもじもじ。
↓そのときの時間足。
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このまま走ってもおかしくはなかったんですけど、上はやっぱり重いですね。
FOMC控えてる以上はそんなに大きく動くこともない感じでしょうか。


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ちなみにロウソク大きくしてみたものがこちら。
これも比較的見やすいかも。
マネパみたく、これといつもの大きさとの中間くらいがあればいいのに。


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NY時間はゆろるはまったく動かず、ユロ円はそれなりでした。
こういうときにうまく切り替えできればいいんですけどね。



というわけで本日のスケジュール。

09:00 豪2月コンファレンスボード景気先行指数
14:00 シンガポール3月鉱工業生産
14:30 日3月全国百貨店売上高
15:00 スイス3月貿易収支
15:00 スイス3月UBS消費指数
18:00 ユーロ圏2010年財政赤字/対GDP比
19:00 英4月CBI企業動向調査
20:45 米ICSC週間小売売上高
21:00 ゴンザレスパラモECB理事、講演[コルドバ]
21:50 センタンス英中銀委員、講演[マンチェスター]
21:55 米レッドブック週間小売売上高
22:00 米2月S&Pケースシラー住宅価格指数
23:00 米4月消費者信頼感指数
23:00 米4月リッチモンド連銀製造業指数

米連邦公開市場委員会[FOMC、27日まで]

米決算発表
アマゾン
フォード
ブロードコム
3M
UPS
コーチ
USスチール
デルタ航空
USエアウェイズ
コカコーラ


重要イベント

23:00 米4月消費者信頼感指数
(資源や食料の高騰、日本の震災被害の余波などが頭打ちの懸念材料)
米決算発表 アマゾン、フォード、ブロードコム、3M、UPS、 コーチ、USスチール、デルタ航空、USエアウェイズ、コカコーラ
(これまでの決算発表は総じて底堅さ。好材料の出尽くし感は警戒。日本の震災被害の影響も焦点)


今日もあまりたいしたのはないですね。
本格的に水曜日のFOMC待ちってところでしょうか。



4月25日(月) 

もこたん一人旅日記はコチラ

イースター明けとなる今週、FOMCも今回からちょっと変わるんですよね、確か。
1:30に発表でそのあとバーナンキさん会見って流れで。
これまた怖いんですけどw

週明けの月曜、指標もそんなにないわけであまり期待できそうもないんで明日からですかね。


4月25-29日週の為替相場は、ドル全面安の持続性と調整のドル反発を見極める展開となる。
前週はドル全面安が進展。米インテルなどの決算改善を受けたリスク選好、NY連銀総裁などの景気慎重発言によるFRBの利上げ時期の後ズレ観測、並びに追加量的緩和(QE2)の「6月期限切れ=即・縮小」観測の後退と「当面の現状放置」思惑、米議会での財政再建を巡る与野党対立、米国債の長期格付け見通しの下方修正、中国による人民元高・ドル安誘導の強化などがドル安に拍車を掛けた。
同時に海外短期筋が投機的な円売り(ショート)ポジションを急膨張させていたため、22日からの連休を前にポジション整理の円買い戻しに動いた。
結果、ドル/円でのドル安・円高が、クロス円でも円全面高を連鎖させている。
このうちポジション面では、海外短期筋による円ショートの整理は進捗してきたとの見方が強い。その反面、国内個人によるドルなどの外貨ロング(外貨買い持ち=円ショート)が再拡大。3月上旬以来の高水準を回復してきた。
例年、日本のゴールデン・ウィークで取引が細っている間には、海外勢から投機的な円高・外貨安の仕掛けが入りやすい。来週に新たなドル高材料や円安材料が出てこないと、3月17日の1ドル=76円ケースのように、5月連休明けにかけて「国内勢の外貨ロング手仕舞い」や「強制ロスカット(損切り)」を狙ったドル売りなどの外貨売りと円買いの仕掛けが活発化するリスクも消えていない。
そこで鍵を握るのが26-27日の米FOMCだ。今回は初めてバーナンキFRB議長が会見も行う。声明や会見で景気の慎重姿勢が示され、当面の低金利とQE2の現状放置が示唆されるようなら改めてドル安が加速。ドル/円のドル安・円高が、クロス円でも円を連れ高(外貨安)にさせやすい。
もっとも一段のドル安・資源高は、米国で悪い物価上昇とインフレをもたらすものだ。そうしたリスクに備え、6月以降のQE2の漸進的な削減が示唆されるとドルは急反発の波乱となる。ドル/円でのドル高・円安により、クロス円もいったんは円安に作用しそうだ。
しかし、その場合は米国株や資源高が調整反落する。対ドルで欧州通貨や資源通貨が下落するため、クロス円でもこうした外貨が連れ安(円高)になるという二次反応が警戒される。
加えて波乱となるのが、中国による人民元の切り上げだ。中国では資源高がトラック運転手の大規模デモに発展するなど、社会問題化してきた。
資源と食料の高騰は北アフリカと中東で民主化デモを誘発させており、中国当局も危機感を強めている。
結果、輸入物価を抑えるため、人民元の切り上げとドル安誘導を強化。引き続き人民元に同じアジア通貨の円が連れ高になるリスクや、ドル安の圧力が警戒される。
逆に米国が中国による人民元改革の弊害としての「ドル急落ペースの行き過ぎ」に警戒感を強めると、日本にはドル安・円高阻止の介入を黙認したり、あるいは介入以外での円高阻止に協力姿勢を示す可能性も排除できない。
同時に円高が行き過ぎると、日銀が28日の政策会合で追加緩和を決めるという、自発的な円高阻止努力の余地が残されている。
来週は材料面でも日米独で重要指標が山積だ。ドル安やユーロ高の一段のオーバーシュートと、反動巻き戻しの乱高下が警戒される。
また、テクニカルではドル/円、クロス円ともに、一目均衡表で先行きを示す雲の上限が5月3日にかけて急激に切り下がっている。単発的な外貨安・円高ショックと、揺り戻しによる外貨急反発の波乱相場には警戒を要しよう。




というわけで本日のスケジュール。

08:50 日3月企業向けサービス価格指数
14:00 日3月全国スーパー売上高
14:00 シンガポール3月消費者物価指数
17:00 台湾3月商業販売額指数
17:00 台湾3月鉱工業生産
17:20 台湾3月マネーサプライ
23:00 米3月新築住宅販売件数
23:30 米4月ダラス連銀製造業活動指数

米決算発表
キンバリー・クラーク


重要イベント。

23:00 米3月新築住宅販売
(前月急減の反動増と春の購入シーズンが下支え。ただし、中古に需要を奪われているリスクも)

本当にたいしたのないですね。。。
ユーロ圏・英・豪・NZ・スイス・香港・南アがお休みですしね。
動くとしたらNY時間でしょうか・・・。



とりあえずは一昨日からしっかり反発してる23.6フィボの1.453あたりがどうなるかってところでしょうか。

もこたん一人旅 

何やらもこたんが一人旅してきたらしいのでその報告があるそうですo0020002011010363036_20110424013221.gif



ちょっと長くなるみたいですけど、見てあげてくださいo0020002010958963113_20110424013302.gif





[ 2011/04/24 02:42 ] わんこ | CM(2)


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